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マイクロソフトオフィスは仕事で必須

マイクロソフトのビル・ゲイツ

マイクロソフトとアップル。

この2社が、世界のトップを走っているパソコンソフトの会社といっていいでしょう。

そしてよく、マイクロソフトのビル・ゲイツと、アップルのスティーブ・ジョブズは比較されたりしていましたが、残念ながらスティーブ・ジョブズは亡くなってしまいました。

そして、ビル・ゲイツはまだ健在で、世界一のお金持ちとしてよくメディアにも取り上げられていますね。

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マイクロソフトの魅力と印象

そして最近のマイクロソフトは、ウィンドウズ10の無償アップグレードが話題になっていますね。

ウィンドウズ10は、従来のOSよりも使いやすくなっていて、動作も速くなっていることなどから注目を集めています。

また、期間限定ですが無償アップグレードもしているようです。

そして、従来あったスタートメニューも復活したため、さらに使い勝手が良くなったと感じます。

その他にも、マイクロソフトはタブレッドパソコンの販売にも力を入れている印象があります。

マイクロソフトのタブレッドパソコンは、軽量で高画質、またもちろんエクセルやワードなどのオフィス製品がパソコンに入っているので、助かりますね!

マイクロソフトオフィスは仕事で必須

そして私は、仕事でパソコンを使い始めてからずっとマイクロソフトを使ってきたので、これ以外は使えないなと思っています。

アップル製品も確かにすばらしいのですが、仕事でよくソフトがマイクロソフト製ということもあり、マイクロソフトが大好きです。

そして、私たちが欠かせないソフトがマイクロソフトオフィスですね。

その中でもよくワード・エクセルは、仕事でなくてはならないソフトですね。

またプライベートでも、家計簿はエクセルで付けています。

そういう意味でも、私たち一家には欠かせないのが、マイクロソフトのオフィスですね。

マイクロソフトの幹部は切れ者の印象

そして私は以前、あるパーティーでマイクロソフトの幹部と、お酒を飲む機会がありました。

お話しをしていて、

「この人は、切れ者だな。仕事できるだろうな~」

ということがよく分かりました。

ちなみにその人は女性でしたが、やはりマイクロソフトはグローバルな企業なので、性別問わず、優秀な人材はどんどん上にいけるのでしょうね。

ただお話しを聞いていると、やはりしっかり結果を求められるということは言っていたので、その辺りはいわゆる「外資系」の厳しいところだと思いました。

今は子供がいるのでちょっと躊躇してしまいますが、若いうちは実力主義の外資系で力を試してみるのもひとつですね!

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