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5割以上がブリヂストン

世界に誇る日本のタイヤメーカー

ブリヂストンといえば、2005年にフランスのミシュラン社を抜いて、世界一のシェアを誇るトップメーカーに上りつめた、日本を代表する企業です。

日本足袋株式会社のタイヤ部として発足し、1930年に国産タイヤの第1号が生まれたそうです。

そしてわずか2年後には、海外への輸出が始まったと言いますから、当時から品質・性能共に素晴らしかったのですね。

ブリヂストンは、最高品質を目指しているだけあり、特にその理念が分かるのがスタットレスタイヤでしょう。

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ブリザックは、東北や北海道をはじめとする積雪地帯では装着率は№1、毎日運転するタクシードライバーでは70%以上となっています。

雪が降っている時、硬く締った時、凍ってツルツルした状態など様々な条件でも、安定した操作性を発揮してくれます。

日本が得意とする最高品質で、これからも伸び続けて欲しいですね。

5割以上がブリヂストン

そしてオートバックスで働いていた友人の話しでは、タイヤ交換に来たお客さんの中の5割以上の人は、ブリヂストンを選んでいるようです。

やはりブリヂストンのタイヤは性能もよく、そして低価格な商品もありますからね。

そしてブリヂストンでは、新商品を出すとオートバックスまで説明しに来てくれるそうです。

そのお陰でお客さんに説明もしやすかったため、より購入に結びついたそうです。

ちなみにその友人も、ブリヂストンのタイヤを履いていて、「レグノ」という高グレードなタイヤで、乗り心地はとても良いそうですね。

私もブリヂストン

そして先日、車検が近かったのでタイヤ交換をしようと思い、知り合いの車屋さんに相談しました。

タイヤを替える気は最初はなかったのですが、車検が近かったので色々と点検してもらうと、タイヤにはヒビが入っており、もうすぐワイヤーも出そうであったため、買い替えるしかありませんでした。

海外製のタイヤであれば安かったので、適当に安いタイヤにしようとしていましたが、車屋さんに大反対されました。

「ハイプリッド車なので、ただでさえ静かなのに、海外製のタイヤなんて履いたら、異音がすごい気になってしょうがない」

とのことでした。

そして車屋さんは、

「今まで通りのブリヂストンのタイヤを、少し高くても履くべき!」

とのことでした。

やはり安いタイヤと高いタイヤではそういった違いがあるのかと気付かされましたね。

そして車屋さんの説明で納得したのは、ブリヂストンのタイヤは一見高いですが、その分質が良く、長持ちするというのです。

具体的には、ある国のタイヤよりも2倍も長持ちする実験結果があるようで、値段はそのタイヤの1.5倍なので、実質的にはお得なんですね!

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