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バラ売りの格安航空券もある

やっぱり安いLCC

現在では、各社航空会社が料金でしのぎを削っていますが、やはりジェットスター、ピーチ・アビエーション、バニラエア等の格安航空券が安いです。

日程や時間に融通が効くなら、時期によっては、ANAやJALの3分の1くらいの価格で移動が可能になります。

特にジェットスターは、LINEでバーゲンの情報を発信してくれているので、チケットの買い時が分かりやすいです。

また各社のタイムセールは見逃せませんね。

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もし早朝出発の格安料金が出たなら、安いビジネスホテルに前泊っていう手もありますので、電卓を叩いてみてください。

路線の充実に期待

そして日本に格安航空が就航してからというもの、私も頻繁に利用するようになりました。

利用するまでは「本当に大丈夫?」みたいな不安もありましたが、初めての搭乗でそれは一掃されました。

座席の前後左右に多少のキツさを感じる方はいらっしゃると思いますが、逆にその狭さが居心地の良い空間だったりします(笑)

成田空港利用ということに抵抗を感じる方は多いと思いますが、東京駅前から発着している空港行きのバスを利用すれば、1時間で成田空港に到着でき、復路、遅い便で帰京した場合も、1時間で東京駅に到着できるため、終電にも余裕で間に合います。

年々就航路線も充実しており、格安航空からますます目が離せなくなりましたね。

子供がいるとより考えるようになる

そして、我が家のように子連れ旅行となると、どうしても頭数が増えて支払い金額が高くなるので、安く済ませることが出来るものがあればありがたいということで、格安航空券をよく利用しています。

大きな空港の近くに住んでいるので、空港までのアクセスも悪くなく、早朝や深夜でも利用をしやすいので、空港もその周辺も空いている時間帯を利用して、安い運賃で利用できるのはうれしいですね。

年々就航先が増えていき、子供たちの年齢も上がってきているので、今まで以上に格安航空券を利用して色々なところに出かけることが出来るようになります。

最近は、国内旅行の航空券並みの値段で買えるアジア向け航空券もあるので、航空券は格安で、そしてホテルはリッチにして、というのもアリですよね!

バラ売りの格安航空券もある

また、航空会社が旅行代理店向けに卸したのを、個人が買えるようにバラ売りした格安航空券もあります。

格安航空券はその性格上、基本的に搭乗便を変更できませんが、購入したチケットが、OPENチケットかFIX/OPENチケットだった場合、手数料を払えば、帰国便のみ変更できます。

また格安航空券では、航空会社のマイルが、加算されないことが多いです。

そして、格安航空券は価格の変動が激しく、週末や旅行代理店等が忙しい時期だと、航空会社の正規割引運賃より高くなることもあったり、旅行代理店等が暇な時期だと、お得な価格になります。

また乗り遅れた場合、購入した券種によっては、新たに航空券を買わないと搭乗できない場合があるので、搭乗時間の3時間前には、空港に到着しておき、遅れないようにしましょう。

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