スポンサードリンク


ダイソンの掃除機、吸引力は文句なしの二重丸

斬新なデザインと発想で世間を驚かせた

1990年、まだ家庭用サイクロン掃除機と言うものが存在しないとき、紙パックの吸引力の低下に気が付き、掃除機の開発を始めたジェームスダイソンさんは、素晴らしい発想と開発力の持ち主ですね。

そして、日本の国際産業デザイン見本市に出品されたことがキッカケで、日本のシルバー精工がライセンスを取得した事から、ダイソン社を起業したと言うのですから、さらに驚きです。

ダイソンは、掃除機の常識を変えたと言ってもいいかもしれません。

スポンサードリンク

その後2009年に発売された扇風機も、斬新なデザインと発想で、世間をアッと驚きました。

風も均一で、安全性も高くメンテナンスも楽だとか。

その扇風機の進化形の、

ファンヒーター
加湿器
空気清浄機

これらも、部屋置いてもお洒落なデザインで素敵ですよね。

ダイソン本体の掃除も簡単

ダイソンを買ってから一年ぐらい経過した時、そろそろフィルターの掃除をしようかと気合を入れて説明書を読みました。

面倒くさいだろうと思っていたんですよね・・・・。

というのも、我が家にある加湿器のフィルターの掃除が大変すぎて、ダイソンもそんな感じだろうと予想していたんです。

なので、やらなきゃと思いつつ放置していたんです。

けれど説明書を読んでいたら、意外と簡単にできそうだったので、軽い気持ちでフィルターのお掃除をしてみたら、本当に楽々できてしまいました!

ダイソンってすごい商品ですよ。

掃除機としての性能はばっちりだしお手入れも簡単なんですからね。

なので、こまめに掃除ができるので長持ちしそうですしいいですね。

高かったけど買ってよかったと心底思います。

吸引力は文句なしの二重丸

我が家は、ダイソンの掃除機が2つあります。

コード付きのサイクロンクリーナーとコードレスクリーナーです。

ふたつは、掃除する場所によって使い分けています。

ダイソンの魅力はなんといっても吸引力ですね。

掃除したときに取れているゴミの量で、その威力がよく分かります。

コードレスは特に段差の掃除には重宝しています。

また付属のツールがいろいろありますが、なかでも布団やソファー用に使うヘッドは特に役立っています。

充電の量は、使っているうちにヘッドの重みで分かるようになってきます。

吸い込むが強力なせいか、充電池が比較的早くなくなってしまうので、ひと通り用が足せたらこまめに充電しないと、次使おうとしたとき、掃除を途中で中断することになってしまいますが、それがあっても、ダイソンの掃除機はかなりいいですよ!

ちなみに次は、CMでやっている空気清浄機、欲しいですね~!

コメントは受け付けていません。