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妻のパチンコの楽しみ

友人の誘いがきっかけでパチンコスタート

私は元々パチンコはしていなかったのですが、よくあるパターンの(笑)、友人に誘われてパチンコ店に行った時に、初めてパチンコを体験しました。

その時ビギナーズラックだとは思いますが、思いのほか玉が出てくれたのです。

これがきっかけとなり、私はその後一人でもパチンコするようになりました。

それ以後、趣味と実益を兼ねてパチンコをしていました。

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実益と書きましたが、パチンコでの収入はそこそこの金額になると思います(笑)

一番ハマった時は、毎日のようにホールに入りびたりの時期もありました。

打てる日は朝から夜8時頃までは打っていて、じっと座って打っているので運動にはなりませんが、疲れとストレスを癒すには最高のレジャーだと感じていました。

結婚した今、パチンコへの向き合い方が変わった

しかし結婚した今、私がパチンコで気を付けている事は、

「ギャンブルとしてではなく、遊びとしてパチンコをする」

という事です。

具体的には、お金を使い過ぎないように、事前に使うお金を決め、そのお金を使い切った時点でやめるようにしています。

そのおかげで無駄なお金を使う事無く、今の今までパチンコを楽しめていますね。

意外とそれでストレスもたまらないので、昔はあんなにパチンコでお金を使う必要はなかったのかもしれませんが・・・。

まあ、家庭を守る大黒柱としての自覚が芽生えたのでしょう(笑)

妻のパチンコの楽しみ

また私の妻は、パチンコ屋に入ったのは、人生で一度きりだそうです。

ジャラジャラとした音と、キラキラ光っている台が印象的でしたが、ハマることはなかったそうです。

ただ今では、ゲームセンターにも普通にパチンコ台が置かれていますので、私が子どもとやっていると、たまに妻も参戦して、楽しそうにやっていますね。

ちなみに妻のパチンコの楽しみといえば、私がたまに持って帰る、取りかえられた景品のお菓子だそうです(笑)

かなり安い値段で打てるようになった

昔と違って、いまのパチンコは1玉4円という安い値段で打つことができます。

昔と違って、かなり安くなりましたね。

また今は、1円パチンコなんていうのもありますからね。

それに、いまは禁煙エリアもありますので、煙草の煙が嫌いな人でもパチンコを楽しむことができます。

経営者の観点でみると、これでパチンコ店は利益が出ているんだろうかと考えてしまいます。

しかし、客数を一定の水準で維持して、出玉のコントロールをうまくやれば黒字経営を維持することができるのだそうです。

・・・ちょっと素人には分からない世界ですね。

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