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ジャンボ宝くじだけは買う人は多い

宝くじは人の役にも立ってる

宝くじと言えば、僅かなお金で一獲千金を狙う事が出来る、夢の存在であると言えます。

ですから多くの人は、自分の野望を叶える為に、宝くじを買っているのだと思います。

ただ宝くじと言うのは、自分のためだけでなく、他の人のためにもなっているのです。

というのは、宝くじの収益金は、様々な慈善活動に使われたりなど、多くの人々を救っているからなんですね。

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なので、ですから自分の夢を叶えるためにはもちろん、多くの人々を救うためにも、もっとたくさんの人に宝くじを買って欲しいと思っています。

宝くじの取り扱い銀行

ちなみに宝くじの取扱銀行は、みずほ銀行だけなのかと思っていましたが、本来は発行する自治体が選べるのだそうです。

実際に広島銀行やみなと銀行が、委託されて販売した事があるようですね。

しかし結局、長年のノウハウを持ったみずほ銀行が、ほぼ独占状態で販売をしている感じですね。

みずほ銀行に口座を持っていると、ネットで宝くじの購入も出来ますが、通常の宝くじが送られてくるわけではないので、ワクワク感はかなり激減します(笑)

やはり宝くじは売り場で購入がいいですね。

父親の影響

そんな宝くじは、父親が宝くじが大好きというか、いつかと願いを込めて、毎年買い続けています。

父親は数年に1度、我が家の中での大金を(5万以上)当てるくらいですが、しかし、それでもかなり嬉しいようで、その喜びをまた体験したく、買い続けていますね。

私もそんな父親の影響で買い続けているわけです(笑)

私の買い方

それこそ数十年、年末ジャンボを買い続けています。

買い方としては、連番10枚バラ10枚、あわせて20枚6000円。

12月の大安によく当たる売り場に出かけて買っています。

当選発表までは毎日毎晩、

「もし宝くじが当たったら・・」

なんて妄想して楽しんでいます(笑)

「新しい家はいらないから、今の実家をリフォームしてみんなで住んで、海外旅行にファーストクラスで行って、車は買い替えたいな・・・」

などとと夢が膨らみます!

まだ大きな当選はないのですが・・・。

ジャンボ宝くじだけは買う

それこそ、「他のギャンブルなどはしないが、ジャンボ宝くじだけは購入する」という人はけっこういますよね。

年に数回、ジャンボ宝くじが発売されますが、1等の当選金額が高く、それをCMなどでよく目にしますので、やっぱり夢があるって感じですよね!

年に数回ですので、運試ししても、私のように妄想のツールとしても(笑)、宝くじを買ってみるのは面白いと思いますね!

ただし、購入する金額はほどほどにしましょうね(笑)

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