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東横インでおこめ券が使える

地方によって違う

私がビジネスホテルに初めて泊まったのが、確か京都の東横インでしたね。

若干狭いけれど、作りはコンパクトで悪くないな、と言うのが感想でした。

朝ご飯がついているというので、普段ほとんど食べないのに、もの珍しくて食べに行ってみると、玄関ホールが食事処になっていました。

あるものは、京都らしく和食が多かったです。

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全国どこも共通メニューなんだと思っていましたが、店舗ごとに違うと言う事を後から知りました。

全国の東横インに行ってその違いを体験するのも楽しそうですね。

まず立地がよい

東横インというと、まず挙げられるのが、立地のよさではないでしょうか?

色々な土地にいって、駅を降りると

「ここにも、東横インあるんだ~」

と思うことが多いですものね。

駅前にあるのに、料金がリーズナブルなのがうれしいです。

東横インはビジネスホテルに必要なものを全て兼ね備えている

東横インのよいところは、ビジネスホテルとして必要なものを、全て兼ね備えているところだと思います。

ビジネスホテルとして必要なもの、それは宿泊料の安さと交通の便のよさ、そして快適性ですが、東横インはこの3つを全て兼ね備えています。

特に安くて便利なのが、宿泊する側には非常にありがたいです。

サービスもビジネスホテルとして見れば水準以上ですし、特にこれといった欠点もないので、東横インは、万人に受けいれられるビジネスホテルではないかと思いますね。

東横インなら、どこでもホテルの感じがイメージしやすいので、安心して泊まれますよね。

また、「シンデレラプラン」というものがあり、深夜0時過ぎに予約なしでチェックインする場合に部屋が空いていれば安く泊まれるプランもありいいですね。

外国人客が増えている

そして、私の自宅から20分程度の場所にも東横インがあります。

その東横インも夕方になると宿泊客が大勢やってくるのですが、かなり外国人客が増えているようですね。

しかも爆買いで有名な中国人だけでなく、アメリカやヨーロッパからの観光客も東横インに宿泊しているように見受けられます。

東横インは旅行代理店とも良好な関係を築いていて、それで外国人の宿泊が増えているのだろうと推測しています。

東横インでおこめ券が使える

東横インの宿泊料金として、おこめ券が使えることを知っている人は少ないと思います。

ただし、東横インでおこめ券を使用する場合には、少し気をつけなけなければなりません。

なぜならば、東横インでおこめ券を使う場合には、東横インの公式サイトから予約しなければならないからです。

このことだけは十分注意しなければいけませんね。

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