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第一生命の学資保険に入った

初めて相互会社から株式会社へ転換した生保

第一生命保険といえば、生命保険会社のなかでは最初に株式会社化し、最初に株式を上場させた生命保険会社として有名です。

ほとんどの生命保険会社は相互会社の形態を取っていますが、第一生命は、膨大な保険契約者の名簿を数年かけて名寄せしたうえで、すべての保険契約者に第一生命の株式を付与することによって、相互会社から株式会社へと転換しました。

おそらく、相互会社のままでいるよりは株式会社となった方が。経営上のメリットが大きくなると判断したのだと思いますね。

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初めての保険

私が社会人として働き始めた頃に、昼休みの仕事場に第一生命の営業の方が訪れて、保険の加入を勧められました。

当時の私は保険に加入していなかったので、将来のことも考えて若いうちに加入しておこうと考え、オススメのプランをいくつか提示していただきました。

それぞれのプランについてもとても分かりやすく親切に説明していただいて、そのうちのひとつを選び契約することにしました。

さらに、契約後にも「現在のプランで不満な点はないか?」など尋ねてくれて色々と相談に乗ってもらってますね。

学資保険に入った

そして現在は、子供2人の学資保険に第一生命さんを利用させて頂いてます。

加入する時に妻は

「正直、内容はいいか悪いかイマイチ分からなったけど、あなたが理解しているだそうし、会社名は聞いたことあるし、キャラクターはミッキーだから可愛い」

なんてお気楽なことを言っていました。

どの保険会社さんも同じとは思いますが、わからない言葉やプランは理解するまで詳しく教えてくれるので、妻もよく言いておけばよかったのですが・・・。

まあ、私に丸投げでしたね(笑)

ただ私としては、1番いいプランを提案してくれていたと思いますし、1年に1度は必ずプランの見直しをしてくれるしとても安心です。

第一生命の保険販売員になろうと思った

そして私の母は、友人に誘われて、第一生命の保険販売員のお仕事セミナー会に行ったことがあるそうです。

そのセミナーは第一生命の保険販売に関することだけではなく、なぜか占い師さんにタダで占ってもらえるというコーナーがあったそうで、長蛇の列ができていたようですよ。

保険販売のお仕事はノルマがなく、チーム制でやるとのことで、一体感があり楽しそうな感じがしたそうです。

ちなみに母は入社の日取りが合わず断念しましたが、華の友人は今でも楽しそうに働ていて、契約数に応じてインセンティブがあり、やりがいがとてもあるようですね!

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