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ソニー損保は走行距離と自動車保険料が比例している

ソニーグループの損保会社

ソニー損保と言えば、ダイレクト自動車保険のイメージが強いですね。

1998年の会社設立当初は、電話で加入する自動車保険と言われても、何だか加入しようと言う気持ちは起こりませんでしたが、今は多くの会社は発売する保険となり、テレビCMやインターネットでよく目にするので抵抗は無くなりました。

そして何といっても、大企業ソニーのグループ企業である信頼感は高いです。

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具体的には、ソニー損保はソニーの孫会社にあたります。

ソニーの金融部門の中で、損害保険会社として設立されました。

またダイレクト自動車保険を日本で2番目に発売し始め、13年連続売上№1という実績でも安心感を感じますね。

ソニー損保のCMが印象に残る

そしてソニー損保といえば、やっぱりCMが強く印象に残っています。

色々なバージョンがありましたが、今はとにかく、あのリズミカルな歌。

「ソニー損保、ふぅ?」

というLittle Glee Monsterが一緒に出演して歌っているCMです。

良い意味で耳に残り、CMが流れていると一緒に口づさんでしまうほどです。

とても耳に残るメロディーで、ソニー損保の名前が頭に残ります。

「夜間休日も対応してくれる」ということはCMを聞いてよく理解できました(笑)

万が一の事故の時には安心できそうです。

ロードサービスも付いているというのもいいですね。

おそらく、このCMの宣伝効果は抜群でしょうね!。

ソニー損保のよいイメージは、CMをたくさん見るようになり、しっかり刷り込まれていますので(笑)

走行距離と自動車保険料が比例している

そしてソニー損保の自動車保険の特徴は、保険料の設定が走行距離に比例している点です。

このため、走行距離が短い人は支払う保険料を低く抑えることができますので、保険料について割高感を感じることはなくなります。

自動車保険の契約者が長年疑問に感じていた部分をきちんと解決して、保険商品として提案している点は評価に値しますね。

カスタマイズが自由自在

そして私の友人のひとりは、数年前から、車の任意保険をソニー損保で契約しています。

同じような保障内容で、前に入っていた保険より、2割ほど安くなったそうですね。

前の保険では、代理店の人とやり取りして内容を決めていましたが、ソニー損保で直接契約するようになってからは、自分で細かい契約内容も決めることができ、
不要なものを削ってみたり、必要だと思う保障を手厚くしてみたり、カスタマイズすることができます。

ネットで更新なので、見直しも楽に行えるようですね。

私もけっこう気になっています(笑)

若者向けかな、とも思うようになりました。

※ソニー損保に関する書籍は、下記楽天市場から購入できます。

 

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