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読売新聞は「事件の読売」として有名

読売新聞の安定感

実家では、昔から読売新聞の朝刊を取っています。

新聞は他にも数多くあり色々と呼んできましたが、、やはり私は読売新聞の安定している内容が好きです。

テレビなどでは視聴率稼ぎの為に、時に奇抜な事や過激な事をする事が良くあります。

しかし新聞には、そのような奇抜さや過激さは必要ないと思っています。

ただ実直に真実のみを購読者に伝える姿勢が、新聞には必要であると思っているのです。

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そして、その姿勢を一番持っていると感じるのが読売新聞なので、私は読売新聞に愛着があります。

読売新聞にはさらにこんな良い点が

そして数々ある新聞の中でも、読売新聞を好きなことにはまだ理由がありまして、もう一つが「読みやすい」ということです。

新聞は毎日読むものなので、読みやすさは新聞選びの大きなのポイントですよね。

読売新聞は活字も大きく、記事も分かりやすい文章で書かれているところが、気に入っています。

また、生活にすぐに役立つ情報が満載だということも購読理由のひとつです。

例えば医療や社会保障といった難しい話題でも、生活にどのように関わっているかわかりやすく解説されています。

事件の読売

そして読売新聞は世界一の発行部数を誇り、ギネスにも認定されているそうです。

さらに一般的に有名な特徴としては、特に事件関係の報道に力を入れていて、業界では「事件の読売」とも言われているそうですね。

そしてまた、読売新聞は購読者が多いので、折り込まれているチラシが多いのも、隠れた楽しみのひとつです(笑)

渡邉恒雄さんでもおなじみ

また、読売新聞と聞いて多くの人が思い起こすのは、「ナベツネ」こと渡邉恒雄さんではないでしょうか。

少々強引な印象の方ですが、あの方の存在があっての読売新聞の成長と言っても過言ではないような気さえします。

そのぐらいインパクトのあるお方だと思いますね。

チケットが豊富

また、趣味としているわけではありませんが、話題になっている展覧会とか有名な画家の美術展などには、実はなるべく参加したいと思っています。

そして、その時にお世話になることがあるのが、読売新聞なんです。

というのは、日本一の発行部数を誇っている読売新聞だけあって、展覧会や美術展の主催をたくさんしています。

見たいすべてで読売新聞が主催しているとは限りませんが、年に一度か二度は読売新聞の主催をしていることがあり、

その際に実家で読売新聞を取っている関係で、招待券を頂けるので、とてもラッキーです!

実家でも重宝している

私の実家では、両親の他、妹が子供と一緒に住んでいるのですが、先日、読売新聞から江ノ島水族館の入場券を2枚もらったそうで、妹家族が行ってきまし。。

久しぶりにお魚たちをじっくり見ることができて楽しかったと、写真付きのメールが送られてきました。

こういうことをきっかけに、色々なところに行けるので、新聞を読まない妹も喜んでいますね(笑)。

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