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「小説家になろう」で小説を書くことが好きな人が想像以上に多いことが分かる

誰でも簡単に使用できる

「小説家になろう」は、誰もが自由に創作小説をアップできるサイトです。

閲覧も自由にできます。

小説を書くフォーマットもあり、初心者でも簡単に使用できるんですね。

多少、広告や動作が重い時がありますが、アップするタイマー機能などがあり、とても便利です。

もっともメジャーな小説投稿サイト

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「小説家になろう」からプロデビューした作家もいるほど、出版業界にも注目されている投稿サイトですね。

大手の小説投稿サイトであるために人気を得るのはもちろん簡単ではないですが、他の小説投稿サイトよりも出版業界の人に見てもらえる可能性が高いという理由で、より人気が高まっているようですね。

マンガはピクシブが有名ですが、小説を投稿するなら「小説家になろう」が一番メジャーといえます。

同人活動にもつながるサイト

「小説家になろう」には、オリジナル作品の投稿の他に、同人活動にもつながる二次創作作品の投稿も見られます。

ジャンルもかなり幅広いですね。

コミックマーケットなど、同人活動になかなか参加できない方には、自分の作品を知ってもらう良い機会になりますね。

探すと面白い作品がある

こんな「小説家になろう」は、私の中で1番レベルの高い携帯小説だと思っています。

というのも、物語展開や文の表し方までレベルの高いものが多いですね。

下手に市場に出回っていて、面白くない作品よりも面白い作品もけっこうあります(笑)

作者も読者も無料

そしてこの「小説家になろう」の良いところは、作者も読者も無料で使えるということですね。

無料なんで気軽に試せますし、意外に掘り出し物なんかがあったり、作家さんの成長を感じたり、いろんな楽しみ方があると思います。

ちょっと「自分で書くのにチャレンジしてみようかな」、という気持ちがよぎってしまうこともありますが、他の皆さんのレベルの高さに圧倒され、冷静さを取り戻します(笑)

私はちょっとビビッてしまっていますが、「小説家になろう」で小説を書くのは無料できるので、頑張って1つ小説を短編でもいいから書いて掲載したら、小説家としてのスタートとなりますよね。

なんだか小説家という肩書はかっこいいですよね(笑)

小説を書くことが好きな人は想像以上に多い

そして、この「小説家になろう」を見ていて思うのは、

「世の中には、小説を書くことが好きな人は想像以上に多い!」

ということなんです。

というのも、読んでも読んでも、小説は山のようにありますので(笑)

そしてどんどん新しい小説も増えて、選び放題です。

これが無料というのはうれしいですね!

そして、お気に入りの作家さんが見つかった時、またその作家さんの新作が出た時は、小躍りしちゃうくらいうれしいです。

妻の読書欲を満足させてくれる

私の妻の場合は、小説やエッセーを読みたいなと思っていても、子供が走り回っているので落ち着いて読むことが、なかなか出来きません。

そして本屋や図書館が近くにはないので困っていた時に、「小説家になろう」を知ったんですね。

「小説家になろう」は今の妻の状況でも、しっかり読書欲を満たしてくれて助かっています。

夫婦円満にもつながりますからね(笑)

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