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すき家はメニューも店舗も多い

すき屋はコストパフォーマンスがよい

すき家は、コストパフォーマンスがよくていいですよね。

量も人によって変えられるがいいところですよね。

ちなみに私は特盛、妻は並盛、子供はミニサイズと、家族で行っても、それぞれが満足いく量を食べられます。

(たまに子供に、私の分を取られますが 笑)

そしてセット内容も豊富で、大抵はサラダセットをつけますが、野菜も取れて汁物もつけて、それで家族で食べても¥1500以内には収まりますからね。

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また、注文から提供までの時間も短いのが、せっかちな私はちょうどよく、しょっちゅう通ってます。

私のすき家の牛丼の食べ方

私はチーズが大好物です。

なのですき家に行くと、必ず三種のチーズ牛丼を頼みます。

そしてポイントは、そこにタバスコをかけて食べるんです。

「本来の牛丼の味が変わるんじゃないの?」

と妻に突っ込まれても、これだけは譲れないです。

鼻から抜けるタバスコの感じと、チーズが濃くて凄く美味しいんですよね!

ぜひ一度お試しを。

すき家は、牛丼以外もおいしい

そしてすき家と言えば、当然牛丼のイメージが強いですが、その他のメニューもおいしいです。

個人的にはカレーや焼肉定食も好きで、卓上に置いてある焼肉のタレを追加したり、

オリジナルの味付けで食べられるので飽きが来なくて良いですね。

すき家はメニューも店舗も多い

そのように、すき家には牛丼以外にも豊富なメニューがあるのですが、すき家や店舗数も多いですよね。

なので、

「今日はすき家の気分だな~」

とどこで思っても、大抵その近くにすき屋があるので、すぐに向かえてありがたいです。

季節に合わせたメニューもうれしい

そしてすき家では、季節に合わせたメニュー展開もしてくれていまして、この記事を書いている7月と言えば・・・

はい、土用の丑の日、うなぎですね!

すき家でも、しっかりうなぎメニューを用意してくれていて、うな丼もあるのですが、私はうなぎと牛丼のコラボメニューである

うな牛(ぎゅう)

これが気になっています!

ちなみにすき家では、「うなぎを生きたままさばいて、かば焼きにする」という、うなぎ屋さんと同じ工程でうなぎを調理しています。

なので、味も期待できそうですよ。

早速近いうちに試してみます!

すき家で漢字を覚えた我が子

自宅の近所にすき家があるのですが、ひらがなが読めるようになってきた幼稚園児のわが子が、最初に読めるようになった漢字がすき家の「家」です。

お店の前を通るたびに自慢気に

「ぼく、漢字が読めるんだよね」

とニコニコ顔で教えてくれます。

そういう日常生活から、子供は学んでいくという事ですよね!

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