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郵便局のレターパックが便利

妻は文通をしているので、よく利用している

妻はこの時代に、なんと文通をしています。

というのは、結婚前に働いていた会社でよくしてくれた60代のお客さんと、もう数年ずっと手紙やはがきのやり取りをしています。

なので、妻はよく郵便局にいって、切手やはがきを買ったりしています。

我が家の近くにある郵便局は、けっこう小さいところなので、妻はもう働いている人と顔見知りのようで、郵便局の近くに行くと挨拶だけしに寄ったりしています(笑)

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郵便局のATMは使い勝手がよい

そして私が思う郵便局の良い点は、何と言っても銀行とよりもATMが使える時間が長いというところですよね。

もちろん、これは無料でお金を引く出したりする場合のことですが、やはりATMの手数料は取られたくないので、お金の出し入れは郵便局の通帳でやることが多いですね。

郵便局のふるさと小包が楽しみ

郵便局の「ふるさと小包」って知っていますか?

ふるさと小包というのは、毎月一回、旬のグルメが届くサービスなんです。

妻が興味本位で頼んでいるのですが、こんな機会でも無ければ食べないような商品もあり、けっこう楽しくて、今では毎月届くのが楽しみで待ち遠しいほどになってきました。

レターパックが便利

たまに通販などで買った洋服がいまいち気に入らずに返品することってありますよね?

その場合、自己都合だと元払いが多いのですが意外に送料がかかるものです。

そんな時は、郵便局のレターパックが便利で、レターパックですと宅配便より安い金額で送ることができて便利ですよ。

ちなみにレターパックには、510円のレターパックプラス、そして360円のレターパックライトという4キロまでの荷物を入れて運べるものがあります。

そしてレターパックプラスには幅の制限がないのですが、レターパックライトには「3センチ以内であること」という決まりがあります。

ちなみに郵便局員さんは、3センチ以内であるかどうかをどう調べているかご存知ですか?

実は3センチの幅に切り取られた穴の開いた定規のようなもので、荷物をくぐらせて、無事通り抜ければOK、通り抜けなければ、NGと判断しているようですね。

3センチに近い荷物は、何回かくぐらせて確認をしています。

はじめて見ると結構びっくりするので(笑)、機会があったらレターパックライトを使ってみてくださいね。

配達員さん、毎日がんばっている

そして、郵便局の配達員さんは、雨の日も風の日も、暑い日も寒い日も、配達をいつもがんばってくれていますよね。

毎日必ずと言っていいほど、配達員さんがバイクに乗っているの見ますからね。

特に私は沖縄在住ですので、この暑い中、配達員さんには頭が下がります。

いつも助かっています、ありがとうございます!

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