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カブドットコム証券では投資信託を信用取引の担保に使える

手軽に株取引

株というと、ひと昔前は大きな仰々しい株券で、証券会社で取引するものというイメージがありました。

お金持ちに証券会社の勧誘員が優良株を紹介し、手数料をとって商売にしている、それが証券会社だと思っていました。

それが、株券の電子化とネット環境が整備に伴い株の取引きの社会もネット上で行われるようになりました。

そのような時に知ったのが、カブドットコム証券です。

新規口座開設もとても楽で、簡単にできました。

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操作方法も分かりやすく、当時株の知識がない私でも使いやすかったです。

インターネット証券のデビューがカブドットコム証券でよかったと思いますね。

もし他のところでしたら、うまく使えずに挫折していたかもしれません(笑)

投資信託を信用取引の担保に使える

現在でもカブドットコム証券は利用させてもらっていて、実際に投資信託を買ったり、株式取引を現物取引でやったり、信用取引で利用しています。

カブドットコム証券が他のインターネット証券よりも利便性が高いと感じる点は、信用取引の担保として投資信託を使える点にあります。

例えば投資信託を100万円分保有していたら、この投資信託を担保に使えますので、約240万円分の信用取引をすることができるのです。

他の証券会社では、信用取引の担保として利用可能なものは現金と現物の株式やETFだけですので、投資信託を担保に使えるのは大きなメリットだと思います。

例えば、値動きが小さく配当利回りの高い不動産投資信託を買って、これを担保にして値動きの大きな個別株を信用取引で短期売買することも可能なのです。

なので、カブドットコム証券も含め、各証券会社の特徴をしっかり理解して、うまく使い分けていきたいものですね。

山田勉氏が看板アナリスト

そして、カブドットコム証券の看板アナリストといえば、山田勉氏だと思います。

おそらく、カブドットコム証券の創業以来の看板アナリストなのだと思います。

山田氏は、東京MXテレビで放送されている「ストックボイス」という生放送の株式実況中継番組に、毎週火曜日の午前9時45分から10分程度、電話インタビューという形で出演されています。

山田氏の特徴は「この相場は上がる」とか「今の相場には注意したほうが良い」などはほとんど断言はしませんが、1年に数回断言するときがある点にあります。

断言したときは、高い確率で断言したとおりの方向に相場が動きます。ですから、

山田氏が「上がる」と断言したら、日経平均レバレッジを買えば、利益を得ることが可能だと思いますね。

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