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子供がいると週間天気予報は大事になる

週間天気予報が当たる時期、当たらない時期

私は天気予報が大好きでいつも見ています。(特にNHK)

週間天気予報もよく気にしてはいますが、一週間後の予報は、当たりやすい時期とそうでない時期が結構はっきりしています。

当たりやすい時期:梅雨明け後、真冬、秋など
当らない時期:梅雨の期間、春など

特に梅雨時期は、ほとんど当てになりません。

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2日後も当たらないことしばしばあります。

そして自信のない時出す予報としては、それは「曇り」が多いように思います。

確かに曇りであれば大外れはしない訳なので、「うまいな~」と思います(笑)

一日中曇っている日なんてそうそうありませんので、週間天気予報で曇りとなっている場合は間に受けることなく、分からないと解釈するのが良いか思います。

なので、実際に時々曇りが2、3日並んでいる時は、当たるも八卦当らぬも八卦と言う感じでしょう(笑)

たまにはこのような視点で見てみるのも面白いと思います。

子供がいると週間天気予報は大事になる

そして子供が歩けるようになってからというもの、週間天気が気になって気になって仕方ありません。

洗濯物を干す都合もあるのですが、子供と遊びに出掛けられる天気かどうかってかなり重要なんですよね。

外に遊びに出掛けられる天気ならいいんですけど、天気が悪いと家での遊びになってしまうんですよ。

家で遊ぶとあんまり体力を消耗しないんですよね。

寝つきが悪くなるので親としては困ってしまうんです。

なので週間天気を見てだいたい何日ぐらいは天気が悪いのか。

つまり子供を寝かせるために、本気で子供と家遊びをしなきゃならない日は何日あるのかと考えています。

一日の天気も朝起きたらすぐにチェックしますね。

時々晴れの予定が雨の予定になっていたりするので、朝の天気で今日は家で頑張らなきゃなと覚悟をきめるわけです。

天気予報での「0パーセント」の読み方

楽しみなイベントや旅行の予定がある時、ドキドキしながら週間天気予報を見ています。

週間天気予報は、予定の1週間前から見ることができて、

予報のの内容が自分のスケジュールに合っていると、ますます楽しみな気持ちがふくらみます。

しかし数日前に、ある豆知識を耳にしてちょっとモヤッとした気持ちになりました。

それは天気予報で聞く「0パーセント」という言葉についてです。

天気予報だとこれを「ゼロパーセント」ではなく「レイパーセント」と読みます。

実はこの2つは読み方だけでなく、意味が違うそうなのです。

「ゼロパーセント」は「可能性は確実に無い」という意味で、

「レイパーセント」は「可能性は低くてほとんど無い、しかし完全に無いとは言い切れない」という意味だというのです。

はずれることが結構あるとは分かっていながら、いつも信じながら予報を見ています。

ゆえにその豆知識を聞いて、モヤッとした気持ちになってしまいました。

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