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ガソリンスタンドのまめ知識

ガソリンを安く入れる方法

ガソリンスタンドを利用することは、車を持っている人であれば日常的なことです。

毎日の生活に関わる部分だからこそ、1円でも安くガソリンを入れたいなと考える人は多いと思います。

そう考えたときは、現金給油はもうお終いにしてしましょう。

最近では、昭和シェルやMobileのガソリンスタンドでは、個人の持っているクレジットーカードとひも付けをして支払いのできる、キーホルダータイプの支払い器具が出されてます。

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イメージとしてはおさいふケータイのようなものです。

これを使えば、現金給油で入れた場合に1リットル110円だとすれば、2円~4円くらい安く入れることができるようになります。

年間にすれば結構な金額になるので、少しでも節約していきたい人にはおすすめのやり方です。

昔は好きな人に会いたくて。今は家族の助けになりたくて。

昔好きだった相手が、ガソリンスタンドでアルバイトをしていたんですよね。

当時はものすごく好きだったので、私も一緒に働きたいと何度も思いました。

今考えると接客は苦手なのに、それでもガソリンスタンドで働きたいと思った私はすごいな。そんなに好きだったんだなと自分で自分にびっくりします。

そういえばガソリンスタンドで働く男の人はかっこいい人が、女の人はかわいい人が多くて、ちょっと憧れましたね。

現在は違った意味でガソリンスタンドで働きたいと思っていますよ。

なんといっても時給が高いんですよね。

昔みたいにかわいい理由じゃなく、家計を助けるためにガソリンスタンドで働きたいと思っているのです。

接客が苦手なのは相変わらずですが、家族のためなら仕方のないことだと考えていますよ。

今も昔も必死なところは変わりませんね。

ガソリンスタンドのまめ知識

みなさんも普段、ガソリンスタンドを目にする機会はけっこう多いと思います。

車に乗る人は数日に一回は行くでしょうし、車に乗らない人でもガソリンスタンドの前をなにげなく通ったりする事もあると思います。

さてこの私たちが普段何気なく見ているガソリンスタンドですが、車を乗り入れてガソリンを給油するスペースと、人がいる建物の室内のスペースがあります。

この二つの場所の間には必ずある物があるんですが、そのあるものとはいったいなんでしょうか?

答えは段差です。

ガソリンを給油するスペースと人がいる室内の部分には必ず段差があるんです。

これは可燃性のガスが、人のいるスペースに流れ込んでこないように工夫されたものなんです。

万が一ガスに火がついても室内までは火事にならないようになっているんです。

ちょっとしたまめ知識でした(笑)

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