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VISAのチケット取得について

VISAについて

私はクレジットカードを何枚も持っているのですが、その中のいくつかがVISAカードです。

使える店舗も結構あるので助かります。

ちなみに、VISAという会社はアメリカにあり、事業内容は決済事業です。

クレジットカード会社だから当然ですね(笑)

そしてVISAのブランド名は、「金融界のビザとして、各国地域の市場に合わせた貨幣価値を、国際決済サービスを提供する世界通貨」ということを意味しています。

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ニューヨーク証券取引所に上場しています。

VISAはカード発行以外のサービスを提供せず、VISAからライセンス権利を得た業者が自身の会員に提供しています。

三井住友VISAカードについて

そして私は、CMでお馴染みの三井住友VISAカードも愛用しています。

このクレジットカードを作ったきっかけは、新卒で入った会社で、入社前に研修目的でアメリカに行くことになり、
クレジットカードが必要と言われました。

その時に、三井住友VISAカードを指定されたので、このカードを作ったというわけです。

海外でも問題なく使用できてとても便利でした。

もちろん国内でも、クレジットカードを使えるお店だったら、ほぼ使うことができてとても利便性があり、気に入っています。

使用した金額に応じて、ポイントを貯めることができる制度も良いですね。

私は、年間200万円ぐらいクレジットカードを利用して買い物をしていますが、ポイントを貯めてTポイントに変換したり、商品券に変換したりなどして、お得に利用させてもらっています。

海外で活躍

そして私は、海外に以前よく行っていたのですが、どのお店でもクレジットカードが使えるように、色々なブランドのクレジットカードを持っています。

VISA、マスターカード、JCB、アメックス、ディスカバリーは持ち歩くようにしており、用途やそのお店に合わせて使い分けていました。

しかし途中からは利用率が1つに固まってきて、そのブランドがVISAでした。

VISAであれば、海外のお店でも利用できるところが多く1番使い勝手が良かったです。

国内外問わず、色々なブランドの中でも1番利用できる場所が多いため、周りでもVISAさえ持っていればほとんど大丈夫と考える人が多く、私とは真逆でVISAしかクレジットカードを持っていないという人も多いですね。

VISAのチケット取得について

そして、私がVISAカードでお世話になっているのは、宝塚歌劇団のチケットを入手する時です。

普段の公演のチケットを取るのが大変なのですが、VISA公演の日のチケットを何度か取らせていただきました。

特に記憶にあるのが「ベルサイユの薔薇」のミュージカルを見たかったのですが、東京宝塚劇場での回は人気でなかなか取得できませんでした。

しかし、VISAのチケットに申し込んだところ入手することができました。

これからも抽選ではありますが、VISA回の公演を申し込んで行きたいと思います。

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