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本格的な利用には、宅ふぁいる便ビジネスプラスがおすすめ

大容量ファイルを無料で、しかも用量無制限で送ることができる大容量ファイル転送サービスの宅ふぁいる便。

今回は、そんな宅ふぁいる便についてご紹介していきます。

宅ふぁいる便の仕組み

宅ふぁいる便は、ウェブサイトからサーバーにファイルをアップロードし、ファイルを送りたい相手にサイトからアクセスしてダウンロードしてもらう仕組みになっています。

Eメールなどに添付すると、大容量のファイルではどうしても相手方で開けなかったり、送れなかったりと、何かと不具合もありすよね。

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しかし宅ファイル便では、直接ファイルを相手方にダウンロードしてもらう形になりますので、そんなストレスからも解放されます。

宅ファイル便の利用料は?

そんな便利な宅ふぁいる便。利用料は高いの?と、思う人も多いでしょう。

宅ふぁいる便の利用は、会員登録さえ済ませば基本的な利用は無料です。

そして、ファイルを受け取る側には、会員登録さえ必要ないのです。

受信側に会員登録が必要ないのであれば、送信側も気軽に宅ふぁいる便での受診を勧められますし、負担にもなりませんよね。

安全性はどうなの?

データファイルの送信と聞いて、誰もが気になるのが『安全性』についてですよね。

せっかくの便利な機能なのに、大切なデータの漏えいがあっては大変です。

宅ふぁいる便では、大切なデータを守るために以下のような対策を行っています。

1.ファイルを受取るためにURLは、毎回予測不能の数値を使い、他社からは予想できない仕組みになっています。

2.1度に複数の相手にデータを送りたい場合も、受取側のURLはそれぞれ設定され、同じURLを使用することはありません。

3.送信されたファイルの保存期間は72時間なので、72時間を超えるとサーバーからは自動的に削除されます。

72時間というと短く感じるかもしれませんが、安全性確保のために相手方には72時間以内に受け取ってもらえるように促してください。

4.ファイルの送受信は暗号化され、セキュリティが保たれています。

このように、セキュリティも十分に気をつけられていますので、無料でも安心して使えるツールとなっています。

本格的な利用には、宅ふぁいる便ビジネスプラスがおすすめ

無料でも十分利用価値のある宅ふぁいる便ですが、仕事で毎日のように大容量のデータのやりとりが必要だったり、保存期間を伸ばしたい場合は、宅ふぁいる便ビジネスプラスを利用すると更に便利です。

利用料金は毎月500円で、無料ですと72時間だった保村期間は、10日間に伸ばすことができます。

その他、受信側からもファイルが送信できたり、送信履歴が1年分参照できたりと、便利昨日が満載になっています。

ぜひチェックしてみてくださいね。

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