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関西空港は管理が厳しい

海外旅行は関空から

海外旅行に行く際、かなり多くの海外旅行の出地が関西空港でした。

呼び方は「関空」と略して親しまれています。

関空は出国をすると、トラムのような乗り物に乗って搭乗口へ行きます。

なので、日本にいながら日本ではない体験ができるのも魅力です。

空港では免税店で化粧品や香水、アクセサリーなど買いたいものがたくさんあります。

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出発空港で免税品を購入してもいいのですが、現地に着いてから現地の方が安かったと後悔してはいけないので、私は下見として活用しています。

欲しい商品や、お土産に購入しようと思っている物を探します。

見つかった場合には価格を控えておき、現地で購入するときに価格を比べ、海外の方が安ければもちろん海外で購入します。

円高か円安によってお得感も変わっていきますので、上手に免税店を利用したいですね。

エアー便

また私の友人は、トラックの運転手をしているのですが、トラックに載せる荷物は、海外から貨物船に載せてやって来ることが多いのですが、急ぎの荷物などは貨物船に載せたら時間がかかるので、「エアー便」といって。飛行機に載せて荷物を海外から載せてくるそうです。

話によると、早かったら1日で海外から日本まで荷物が届くそうですね。

その時に友人は、関西空港に行って荷物を積みに行くそうなのですが、管理が厳しいので、空港に入る前にはちゃんと免許証を見せて、入門書にプロフィールを記入。

そして、出る前には相手先から確認の判子を貰ってからじゃないと空港から出れないそうです。

結構厳重ですね。

ただこの話しを聞くと、関西空港はしっかりして安心感を感じました。

友人の別れ話

最近幼なじみの友人に聞いた話なのですが、友人は最近まで彼氏がいましたが、旅行に行く直前に別れたそうです。

沖縄旅行に行くと言って、数ヶ月前から予約していたのは知っていたので驚きました。

しかも、旅行の日は関西空港に現地集合して、そのまま旅行に行く予定だったのに、関西空港に向かう途中の電車内でメールで別れ話をして、そのまま別れてしまい、結局空港にも行かずに引き返して帰ってきてしまったそうです。

友人の元彼が、その後1人で沖縄に行ったのかキャンセルしたのかは聞いていないので分かりませんが、この話を聞いてからは、誰かと関西空港の話をするたびに、友人の話を思い出してしまい、複雑な気持ちになってしまいます・・・。

もちろん個人的には、関西空港の楽しい思い出も多いので、これからより多くの思い出を作って、よいイメージをどんどん膨らませていこうと思っています!

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