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昔、住友生命の養老保険に加入していた親

利用者の気持ちになって対応してくれるセールスレディーが大事

職場には必ず、1社や2社の生命保険会社のセールスレディが出入りしているものです。

そして以前勤めていた職場にも、住友生命のセールスレディの人が来るようになりました。

彼女はセールスをまったくせずに、毎回、花瓶に花を生け、キャンディーなどを社員に配って帰るだけです。

とても感じのよい女性で、セールスしなくても、こちらから相談するようになりました。

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そして先輩が個人年金に加入したと聞き、自分も相談して加入しました。

職場が変わっても担当を続けてくれて、病気をするとお見舞いにもきてくれました。

最近ではインターネットで加入できるネット保険が多く、利用者と担当者という関係が薄れています。

しかし保険というのは、自分で考えて加入するのは難しいところがあります。

なので、彼女の様なセールスレディがいる会社ということで、自分も住友生命を信頼しています。

そういう社員を大事にする会社だからこそ、長くお付き合いしたいと思っています。

節目節目のサプライズプレゼント

そして住友生命は、各種保険に加入すると嬉しいギフトプレゼントがあります。

これは加入者本人が結婚、出産したり、加入者の子どもや孫が進学、結婚したときなどに、お祝いとして様々なギフトを選んで、もらえるサービスです。

タオルや懐中電灯、保冷バッグ、レジャーシート、オムツポーチ、掃除用品など生活に役立つものが揃っています。

ですので子どもや孫が多い人は節目のたびにプレゼントがあり、とても嬉しいサービスですね。

自分で使うのもいいですが、もらったものを子どもや孫にプレゼントするのも喜ばれておすすめです。

保険をかけて、いざというときや将来にお金を受け取るのももちろん重要で大切ですが、節目節目にこういったちょっとしたサービスがあると得した気分になりますし、思いがけないプレゼントがあるとサプライズ感もあります。

昔、養老保険に加入していた親

そして今から20年くらい前に、親が住友生命の一時払い養老保険に加入しました。

保険期間は10年間で、保険料が1000万円、そして満期保険金と死亡保険金が1400万円という契約でした。

保険料は、最初に一度に払い込むので、一時払い養老保険なのです。

実質的には年間利回りが4%の金融商品でしたので、満期保険金が銀行口座に入金されたときは、ものすごく利益を得た気持ちになれたようです。

今の時代では考えられないですね(笑)

生命保険会社の金融商品の情報は、なかなか詳細な部分まで知ることが難しいですが、住友生命の営業マンが定期的に我が家を訪問してくれていたため、一時払い養老保険に加入することができたそうです。

そのような営業マンの存在は、頼りになりますよね!

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