スポンサードリンク


みずほ証券ネット倶楽部に登録すると更に便利

メガバンクの1つであるみずほ銀行が母体のみずほ証券。

証券会社としてはあまりメジャーではありませんが、信頼のおける証券会社と言えます。

みずほ証券の歴史

みずほ証券は、みずほファイナンシャルグループの子会社が前進です。

みずほ銀行が第一勧銀の時代に、第一勧業証券、富士証券、興銀証券が合併し、2000年にみずほ証券が生まれました。

スポンサードリンク

2007年には旧興銀系の新光証券の存続会社と合併をしたことで、総合証券会社となり、全国展開しています。

みずほ証券は株式と債券に強い

みずほ証券は、そしてみずほ証券は、日本国内の証券会社としては3大証券に次ぐ規模を誇っていて、最大手の野村證券や大和証券を抑え、IPO(新規公開株)の主幹事関与額が実は1位となっています。

主幹事証券という地位を得るということは、証券会社としての収入源が株式売買手数料だけでなく、担当企業が増資をするときの手数料なども収入源となりますので、証券会社としての経営は強固となることを意味します。

そしてIPO投資狙いの人は、主幹事となることで株数が多く割り当てられますので、抽選の確率が上がりますので、みずほ証券を利用すると大変お得です。

1つの口座で複数の取引ができて便利

みずほ証券で口座開設をすると、FXや株など複数の取引が1つの口座で行うことがえできます。

複数の口座を所有している場合、資金管理が難しいことが多いのですが、1つの口座で取引できると集中して資金を投入できますし、大変便利です。

みずほ証券ならではの安心感

みずほ証券の母体はなんといってメガバンクのみずほ銀行。

みずほ証券をメインで使う人はまだまだ少ないですが、口座を作っておいて損はないでしょう。

セミナーが充実

株の取引は初心者にはややこしく、勉強しなくては分からない部分が多いでしょう。

そんな取引初心者の人のために、みずほ証券ではセミナーが開かれています。

取引の基本をしっかり丁寧に教えてくれますので、サポート体勢もしっかりしています。

みずほ証券ネット倶楽部に登録すると更に便利

みずほ証券では窓口での取引ももちろん可能ですが。ネットを使って自宅や外出先からの取引が可能です。

ネット取引にはネット倶楽部へ登録が必要です。

他の証券会社でもネット取引は可能ですが、みずほ証券ではコールセンターや近くの店舗での取引もできます。

スマホでも操作しやすい画面なので、簡単に気軽に指標チェックもできますよ。

提携金融機関のインターネットバンキングを利用してお得に

ネット倶楽部と提携金融機関のインターネットバンキングを利用すれば、振込手数料が無料で利用できます。

また、みずほ銀行の指定口座からの自動引き落としサービスや、ゆうちょ銀行の自動振替サービスを利用すれば手数料は無料です。

気軽に登録し、お得に取引を始めてみましょう!

コメントは受け付けていません。